自転車に乗って外出中(画像はイメージです)

こんにちは😃愛西スタッフです!

今回は私のプライベートブログをお送りいたします🌟

 

年末、ずっと気になっていた自転車用ヘルメットをついに購入しました。

週末は自転車に乗る機会が多く、
「ヘルメットを被ったほうが安全なのは分かっている」
それでも、なかなか踏み切れなかった理由があります。

それは 移動先でヘルメットをどうするか問題
被らない時間、
・どこに置く?
・持ち歩く?
・カゴに入れる?
と考えているうちに、結局いつも棚上げになっていました。

 


 

青切符導入のニュースで「今かな」と思った

そんな中、自転車にも青切符が導入されるというニュースを目にしました。
(ヘルメット着用が直接の対象かどうかは、正直ちゃんと追えていません。自宅の最寄り駅でも自転車の交通違反と青切符に関する広告がたまに流れます!)

ただ、「罰則がどうこう」というより、
自転車のルールや安全が改めて注目されている今が買い時かも
そう思えたのが大きかったです。

 


 

ロックも一緒に購入。解決した「保管問題」

ヘルメットと一緒に、自転車用のロックも購入しました。
これにより、移動先ではロックにヘルメットを括り付けておけばいいというシンプルな解決策に落ち着きました。

「どう保管するか分からない」が理由で買っていなかった自分に、「先にロックを考えればよかったな」と思いました。

 


 

今どきのヘルメットに、ちょっと感動

今回いちばん感動したのはここかもしれません。
最近のヘルメット、後ろのダイヤルで頭へのフィット感を調整できるんですね。
小学生のころに使っていたヘルメットは、紐をギュッと締めるか緩めるか、それだけだった記憶があります。
被った瞬間に「ちゃんとハマってる感」があって、技術の進化を謎に実感しました。

 


 

道路交通法改正の話を聞いて思ったこと

今年の秋に道路交通法改正されることについての解説動画を見ていて、個人的に気になったのが「生活道路は30km/hまで」という点。

教習所に通っていたとき、「住宅街では30km/hが目安」と聞いた覚えがあります。

それを考えると、むしろ今まで明文化されていなかったのが不思議なくらいで、ようやく言葉として整理された、という印象を受けました。

 


 

まとめ

ヘルメットは
・事故を防ぐため
・ルールのため
だけでなく、
「安心して自転車に乗るための装備」なんだと、実際に買ってみて感じています。
もっと早く買ってもよかったかもしれません。